国立新美術館に行きました。
28日まで開催されている『三軌展』
刺繍作家の鈴木洋子さんの作品「明日に架ける橋」です。
刺繍アートというものがあることを、今回はじめて知ったのですが、バックの布から自分で染め、一針一針、何ヶ月もかけて刺していくその根気と情熱には頭が下がります。
果てしない作業。
どこをもって完成とさせるのでしょう。
そのエネルギーの向け方は、音楽家が、スコアを書く作業に似ているかもしれません。
いいものを観ると、いい曲を書きたいと思う。
明日への希望をいただきました。
国立新美術館に行きました。
28日まで開催されている『三軌展』
刺繍作家の鈴木洋子さんの作品「明日に架ける橋」です。
刺繍アートというものがあることを、今回はじめて知ったのですが、バックの布から自分で染め、一針一針、何ヶ月もかけて刺していくその根気と情熱には頭が下がります。
果てしない作業。
どこをもって完成とさせるのでしょう。
そのエネルギーの向け方は、音楽家が、スコアを書く作業に似ているかもしれません。
いいものを観ると、いい曲を書きたいと思う。
明日への希望をいただきました。
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