といってもバイオリンの。
今日、一週間ぶりに修理から戻ってわたしのバイオリン。
なんだかんだ12万近い修理代となりましたが、いい音には変えられない…。
まろやかな艶のある健康な音となり退院してきました。
ついでに他のバイオリンも弾いてと言われ、あーだこーだと注文をつけては微調整を繰り返す。
あまり楽器についてわかってないわたしは、好みの音を注文しながらも自信がなくて窺ってたら、「音色の好みはその人の生き方だから」と言われました。
…深い!
これをおっしゃったのがフランス人だからなおさら説得力あり。
今までの人生からこれからが全部血となり肉となり音となるのか〜
いろいろ改めないと!(まず何から?)



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